猫頭の文房ブログ

人間を獣頭人身で「分類」すると、私めは猫頭。その書斎もとい文房(自室)日常ブログ

2018年の振り返り(3月)

Les Très Riches Heures du duc de Berry mars
 

2018年3月

2018年の8週あたり(2月中旬)から、ボランティア活動週2~3回(半日仕事)
勉強は「植物から見たヨーロッパの歴史」をやっていたが、半年では無理で、単位認定試験は7月に延期した。これからも、各科目1年かける方がよさそう。
もう一科目の「発達科学」(心理学)も試験は延期してしまいました・・。

他に、漢検三略の中巻をようよう、2月に終えて、3月は某NPOのホームページのリニューアルをしていた。(ワードプレスで)この件は、一仕事で、4月から、広報担当リーダーとなって、さらに時間をかけたが、7月にいったん断念し、以後3カ月、今までのホームページのアーカイブ作りでの内容の充実と、更新頻度を上げてのアクセスアップを行った。

8月11日(土)お盆休み

この間まで、
次に行きたいのは
オランダ、オランダ、植物学!と植物画!の国!!といっていたのだが
試験(「植物から見たヨーロッパの歴史」)が終わったら、


熱意がほどよく冷めた(笑)

 

代わってMyテーマはやっぱりこっちだなぁ~~っと

Cividale Tempietto longobardo innen

visitaly.jp


円柱フェチである


そこにアーチが加わる・・

 

葡萄唐草も加わる・・

Tempietto Longobardo - Monastero di Santa Maria in Valle

 

ここへは、どう行くのかな?

ベネツィアからかな?

ベネツィアから2時間半くらいですね
車でなくてもいける

ベネツィアのゴンドラに乗りたいとか全然思わないけど・・

行きたいな・・などなど言いつつ 

今日は、8月11日の土曜日で

1週間は盆休み♪
のんきな気分で

自分の部屋(My文房)のエアコンもつけて

アンリ・フォションを読んでいたのだった

美術史家(フランス)

 

 

それでも

お盆の花など買いに出たので、歩数は4500くらい・・

夏はこの程度でいいかな・・と、決め込んで

 

問題の『ロマネスク彫刻 形体の歴史を求めて』 だが、

2015年に買った古本である。全部読んでいたわけではない

今回 テーマがアーチで、
第4章を中心に抜き書きしながら読んでいたのだが、

第5章が私には問題そう

いやよく見ると
第3章もざっと読むだけではもったいない

ちなみにこの本には、

 

わが妻に

 

・・という献辞がある・・

 

おフランス~~

ロマネスク彫刻―形体の歴史を求めて (1975年)

ロマネスク彫刻―形体の歴史を求めて (1975年)

 

失効 ・・という言葉が目に入る

「古代美術の失効」・・と 

話し戻すと、来年の旅は、

やっぱり

今年いけなかった

パリ→トゥルーズ→モワサックには行きたい

パリから南下するので、ベネツィアは無理でしょう・・・

楽しみ♪

フェルメールが8点大阪にも来るようだ♪

 

「フェルメール展」公式サイト:http://www.vermeer.jp/

 

(この秋は上野で、大阪には来年!

 

『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』
公式サイト:
http://tulip-movie.com/

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(20180626 @ルーブル)

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その前にルーブルの肖像画も来るようだが

https://www.osaka-art-museum.jp/sp_evt/louvre

 

 

nekoatama.hatenablog.com

 

 

★映画情報の 新鮮な情報サイトがあったようだ♪

なかなかいいですね(署名記事)

theriver.jp
THE RIVER・・川という言葉には私にも思い入れがある・・

2015年10月から存在したようですね・・

フォローします♪

THE RIVER (@the_river_jp) | Twitter

 

ギリシアには秋がなかった!?

季節の三女神

図説 世界シンボル事典」 byハンス・ビーダーマン

古代ギリシア特有の時間区分では1年を3つに分けた
春、夏、冬である
ホーラはゼウスとテミスの間に生まれたとされる 

 

ギリシアには秋がなかった!?

秋=冬?

 

現代日本(のローカル)では

地震、大雨のあとの猛暑到来~~

 

 早く秋になってほしい(-_-;)

1世紀のローマンコピーには3人の女神だけ

Dionysos Horai Louvre MR720
:Dionysos Horai Louvre MR720. @ルーヴル

旅の10日目

今日でパリ10日目

残り少なくなってきました

今日は国鉄ストないので、(昨日一昨日の影響はあるかも?しれないが)

シャンティイ城(コンデ美術館)へ行く予定・・

旅の間に現実に戻してすみませんとメールでいわれますが、

「現実」でなくて「日常」ですね

 

今度の旅のあと次は来年として、どこへ行きたいのかな?・・と考え始める(おめでたい!!)

仏蘭西では、ドーヴァー海峡渡らなかった
オータンとかトゥルーズとか行けなかった

伊太利ではパレルモ行ってない

ドイツのヴァイマールかな?・

オランダもギリシアもあるが・・・ 

メトロポリタンミュージアム?

エルミタージュ?

 

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italy-roman.hatenablog.com

 

 

 

行ったというために行った感

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 先日は日曜日だからと思ったのですが、平日の今日もものすごい込みようで

(整理券受け取って1時間待ち・・)

なおかつ西洋の絵画と比べてサイズがあまりに小さくて・・
見たかといえば見なかった(-_-;)

作品にデジャビュ―感はいっぱいあるが
サイズの小ささがわかったという、わけわからない気分でした~~

intojapanwaraku.com

 感動は大画面でみたい・・小布施からの天井画がそれだった?

これが表紙のカレンダーを買ってきました

富嶽三十六景 - Wikipedia

ここにもサイズは書いてないが

(約27×39cm)!?

北斎漫画もありました北斎漫画 - Wikipedia

とにかく 出品目録見ながら、見たはずのものを思い出すほかない気分

第1章 画壇への登場から還暦
第2章 富士と大波
第3章 目に見える世界
第4章 想像の世界
第5章 北斎の周辺
第6章 神の領域

 

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旅のページ

体調はかなりましになっていますが、雨でもあり、
ボランティアのランチミーティング(反省会)はおやすみで
今日もまだ休養モードで、旅のページを直したりしていました
http://flora.karakusamon.com/italy/roman.html

辻邦生さんの「美しい夏の行方」もまた読みました

美しい夏の行方―イタリア、シチリアの旅 (中公文庫)

美しい夏の行方―イタリア、シチリアの旅 (中公文庫)

「ゲーテがイタリアに来たのは、息苦しいワイマール公国の現実的職務と平凡すぎる日々の生活のなかで、精神的に完全に窒息していたからだった。このまま進んだら、詩人として息が絶えてしまう―そう思った時、衝動的に南の国へ彼は旅立ったのだ」

ここらへん、牧野宣彦さんは少し違うふうに言う(ほぼ同じだがもっと具体的に)

(ゲーテが旅立った理由)
シュタイン夫人との恋愛に行き詰まった(惜別の旅)
詩が書けなくなった(唯一の例外はイタリアへのあこがれを書いた詩「ミニヨン」だけであった。詩才と魂の再生のため 詩人の夢を追い続けようとの不動不抜の志で)
政治家として限界を感じた(鉱山の開発、道路の建設、土木工事などの指揮から、帰国後は文化面だけを担当)

ゲーテはワイマール公国一の高給取りで、旅行中も帰国後もその年収を貰い続けることができるように考えて用意周到準備した
イタリア紀行の冒頭の部分を読んでいると、ゲーテは唐突に旅行したように書かれているが、実はこの旅行はゲーテの冷静な計算の上に企てられた行為だった

http://myfootprint.up.seesaa.net/image/mignon.html

君よ知るや 南の国
そこにある わがすみか
広間あかるく 花の香みちる
「おまえは しあわせ?」
やさしく といかける ふるい胸像
はるかに はるかに
恋人よ 君といこうよ

(三木澄子 : 訳)

ラヴェンナにもいくつもりですが
このサイトが素敵 http://aprireweb.com/ravenna

「ラベンナの墓」イヴ・ボンヌフォワ(Yves Bonnefoy、1923-2016)

単純と華麗が支配し、時を越えて存在し続ける。 装飾紋様を刻まれた石棺も死という異次元のものと人間的な時間との交錯に他ならない

彼は昨年7月1日になくなって・・
著書の「世界神話大事典 」(金光仁三郎ほか共訳、大修館書店 2001年刊)
アマゾンさん「2016/10/13にこの商品を注文しました」っていってきます〜〜
これ、辞典フェチの自分の誕生祝いのつもりで買ったのですが、まだほとんど見ていない
何たるちゃ

世界神話大事典

世界神話大事典

  • 作者: イヴボンヌフォワ,金光仁三郎,大野一道,白井泰隆,安藤俊次,嶋野俊夫,持田明子
  • 出版社/メーカー: 大修館書店
  • 発売日: 2001/03/01
  • メディア: 大型本
  • クリック: 1回
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「三度の飯より好きなこと」

今日はようやく、年賀状の返事を出しまして(封書で)
メルマガの年頭の挨拶も読み、ついで
読んでいなかった一ヶ月前のもよみ・・
http://kangaeruhito.jp/articles/-/1894
↑そこで
『最後の秘境 東京藝大――天才たちのカオスな日常』(二宮敦人著 新潮社刊)というのが、
紹介されていたので読みたくなりました
「三度の飯より好きなこと」に打ち込む若者たち!
藝大彫刻科に属する妻の生態・・だって!?
これもamazonベストセラー一位のようだ(⇒図書の予約の列も結構長い)・・
すぐ読みたかったが、仕方ないので、他の本(前作 図書で)を読みます(そっちは小説)
河図洛書(使わない四字熟語を使ってみるシリーズ!?)

最後の秘境 東京藝大:天才たちのカオスな日常

最後の秘境 東京藝大:天才たちのカオスな日常

「三度の飯より好きなこと」ってなんだろな〜
「三度の飯より飯がすき」というのがでてきて笑いましたが・・
私の場合は映画かな〜〜〜

「きみがくれた物語」

HULUを退会(休会)して、またTSUTAYA DISCASで借りる本数を増やしました・・
今日は『きみに読む物語』 原題:The Notebook (1996)の原作者の二コラス・スパークスが書いた「きみがくれた物語」原題The Choice (2007)というのを見て
涙腺が・・・・ ベンジャミン・ウォーカー でした
タイトルは[きみに読む物語]に揃えたわけね・・
http://www.cinemacafe.net/article/2016/08/02/42394.html

日曜美術館の録画 

今日は、夕方、録画したままで見ていなかった『日曜美術館』を3本消化・・
ヤマザキマリさんや茂木健一郎さんと
ミケランジェロの24歳のときのピエタと、遺作の(ロンダニーニの)ピエタの対比を見たり、
江戸の国芳の少年漫画的ヒーローをみて、日本が世界的に稀有な「庶民のための芸術」をもっていることなどを見たり・・
琴と酒と愛する文人画家浦上玉堂の山水画を見たり・・・
http://kojiseigo.com/page/k026.html
A portrait of Urakami Gyokudo 琴士玉堂肖像
浦上玉堂(Wikipediaの、生き方、
座右の銘的な言葉として出てきた「愚を守る」は
孔子の言葉だが、

才知を隠して、愚か者のふりをする。

対人的戦略的な言葉という感じではなくて、
「自分の生き方に誇りを持った愚」であるということで
なんだかかっこよかったですね

浦上玉堂 (新潮日本美術文庫)

浦上玉堂 (新潮日本美術文庫)

我れ、美に殉ず

我れ、美に殉ず

※追記ですが
ヤマザキマリさんの
バチカンには変人を活かす度量があったというセリフが、すごい新鮮だった
とにかく宿と足の計画ちゃんとして、ローマ行きます(できるだけ長く)

消化中

青花というと、思い浮かべるのは・・・
モモ先生のブログ・・・・

気分は優遊涵泳かな!
意味は、学問や芸術をゆったりした気持ちで味わうこと、だそう・・
三連休で秋祭りの山車の太鼓の音が聞こえています

溜まってしまったテレビの録画を「○○しながら」見る・・というシゴト?ですけど
「世界ふしぎ発見」や林修さんの「初耳学」
「美の巨人たち」「日曜美術館」「美の壺」
「世界ふれあい街歩き」「世界ネコ歩き」などなんですが・・消化中!!
イタリアにはピザの自動販売機があるそうだ
それによれば、3分600円とか・・来年行って見る予定^^;

それとドラマで見た、ちょっとしたセリフですが
「君の体重は自尊心と直結している」・・笑!
林修さん経由の用語としては、
乳化!(イタリア料理といえば乳化が思い浮かぶそう)
炎色反応!
http://matome.naver.jp/odai/2147551526324093801

クロワッサン 2016年 10月25日号 No.935 [雑誌]

クロワッサン 2016年 10月25日号 No.935 [雑誌]

ジャック・ヘイデンを聞いているのだが
vignetteというのhttp://ejje.weblio.jp/content/vignette
(ちいさな)唐草模様と訳しているのもありますね

Charlie Haden & Jim Hall

Charlie Haden & Jim Hall

追記だが
「学力の経済学」の話は面白かった
一家に一冊常備するべきだと林修さん(^^;)

「学力」の経済学

「学力」の経済学

「学力」の経済学 無料試し読み版

「学力」の経済学 無料試し読み版

「原因と結果」の経済学―――データから真実を見抜く思考法

「原因と結果」の経済学―――データから真実を見抜く思考法

「兵馬俑展」

時間切れになりそうなところを
行ってきました・・「兵馬俑展」http://heibayou.jp/
古代中国の凄さに触れてきました


上の如く太め状況も・・・
Let's walking!!!!!で、
淀屋橋から歩いて行き・・・・
少々減量!?
いえ、往復で、
歩き疲れたので、休憩して、
『史記のつまみぐい』を持参していたのを、
パフェ食べながら^_^; 読んできました
⇒太め状況解消不可!?!?
笑ったのは、
「刺客列伝」「酷吏列伝」「遊侠列伝」「佞幸(ねいこう=へつらいもの、たいこもち)列伝」等の職業別(?)に一括した九篇・・とかあるところ・・
酷吏や太鼓持ちも職業の一なのか・・(笑)

『史記』はできたら原文で読めということだが、
『史記』の原文は、今はウィキソースで読めるようだから
やっぱりなにか、読むモチベーションになるような
手引きになるような
やっぱり日本語訳であるといい・・

史記のつまみぐい

史記のつまみぐい

宮脇俊三 電子全集19 『史記のつまみぐい/殺意の風景』

宮脇俊三 電子全集19 『史記のつまみぐい/殺意の風景』

史記 全8巻セット (ちくま学芸文庫)

史記 全8巻セット (ちくま学芸文庫)

最後になったが
お楽しみお土産はこれ・・

ちなみに本日20万人達成だそう・・

名曲

雨の火曜日
早くもアマゾンさんが配達してくれたので、モーツァルトK.516(弦楽五重奏)を聴いていました
スメタナ四重奏団で
ついでやっぱり、ト単調 K.550(交響曲)にも、戻りましたが・・

ちなみに例の電子辞書も同時に届き、そのなかの
「クラシック名曲2000フレーズ」というコンテンツも早速試聴・・

http://arch.casio.jp/exword/products/XD-K6700/

ちなみに古い彼(!?)には、「新漢語林」(大修館)でなく「漢字源」(学研)が入っています・・
これなんですが、
「巽与(そんよ)の言」ということば(『論語』にある言葉、漢検1級レベル)をひくと、
恭しく人に逆らわない言葉。婉曲な言葉、「与」はやわらぐ(新漢語林)とあり、
それに新機能の、複数辞書検索をすると
巽:従順卑下の徳(広辞苑)、 易の卦の一つ、方角(古語辞典)
・・とでるのですが、

「漢字源」 の方は、
巽に対し、 解字 で

会意。原字は、人二人+台を示すしるし。
一般には=謙遜の遜に当て、へりくだる意に用いる。

・・と出て、非常に分かりやすいのです・・
藤堂さんの執筆なので念のため、「大字源」(角川)で引いても同様であったが、
白川静の「字統」によっても、、
随う,譲るの訓は「遜」の仮借、と出ているので,この解で安心。
http://flora.karakusamon.com/2016f/kanji_koyomi_201601.html

古い彼を捨てられない私(笑) 

音楽の時間♪

久しぶりにヘッドフォンでCDを(じっくり?)聴いているのだが
モーツアルトのK.516がなかった
SONYの「THE BEST OF MOZART」の10枚
おなじくSONYの「クラシック音楽の歴史」集にも、入っていなかった
(今頃気がついた)^_^;
交響曲やピアノ協奏曲は個別で重複して買っているが・・
自分の担当しない楽器はパスであったのか・・

モーツァルト:弦楽五重奏曲第3番、第4番

モーツァルト:弦楽五重奏曲第3番、第4番

モーツァルト : 弦楽五重奏曲全集第2集 [第2番ハ短調K.406/同第4番ト短調K.516]

モーツァルト : 弦楽五重奏曲全集第2集 [第2番ハ短調K.406/同第4番ト短調K.516]

  • アーティスト: エーデル弦楽四重奏団,ヤーノシュ・フェヘールヴァーリ
  • 出版社/メーカー: Naxos
  • 発売日: 1995/09/01
  • メディア: CD
  • この商品を含むブログを見る
決定版 モーツァルトのすべて

決定版 モーツァルトのすべて

  • アーティスト: ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団,フィッシャー=ディースカウ(デートリッヒ),トロヤノス(タティアーナ),モーツァルト,ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団,オルフェウス室内管弦楽団,エマーソン弦楽四重奏団,ピリス(マリア=ジョアオ),アレン(ナンシー),グルダ(フリードリヒ),ナイディッヒ(チャールズ)
  • 出版社/メーカー: ポリドール
  • 発売日: 1999/03/03
  • メディア: CD
  • クリック: 1回
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[rakuten:g-media:10415981:detail]
クラシックにもいろいろあるけれど、
今は、ハイドンあたりからベートーベンまでの古典派かな?
でも、
ビートルズもほしいのよね〜〜

いろいろ買いたいものがあるので、取捨選択、あるいは延期物件ですが・・

ちなみに、「K701で聴くモーツァルトの協奏交響曲」などなどのお話をされているブログが・・・・
ヘッドフォン AKG K701 などなどだそう・・
わたしは、AUDIO-TECHNICAですけど、ひとつだけですし、ワイヤード(ひも。もといコードつき)です・・最近はブルートゥスで楽らしい?