今週のお題「冬の楽しみ」
冬は嫌いです。(猛暑の夏も嫌いですが)
・・で・・”「冬の楽しみ」を見つけよう”、ですが、
炬燵でみかんを食べる楽しみ、とかはどう?
ちなみに、炬燵は猫用だし、家族で、みかんを食べるやつは私だけ。
なぜか、人気ないですね・・それ、うちだけでしょうか?
泥棒というと唐草風呂敷、
冬というと炬燵にミカンのイラストだったと思うけれど、
どれも昔の話になったのかしら…
AIに聞いてみた・・・
でも、これらが“昔の話になったのか”というと、ちょっと面白いところで――完全に消えたわけじゃないけれど、現実の生活からは離れつつ、文化的な象徴として残っているという位置づけに近いと思います。
こたつ+みかんの冬イラスト
生活様式が変わって、こたつを使わない家庭も増えた
それでも「冬のほっこり感」を表す象徴としては今も強い
企業の広告や年賀状イラストでもよく使われる
ただし若い世代には“実体験よりイメージの方が強い”という状況になりつつある
🌱 つまりどうなったのか
生活からは薄れたけれど、文化的な記号としてはまだ現役
ただし、世代によって「懐かしいもの」になりつつある
これから先は、昭和〜平成初期の“象徴アイテム”として扱われていく可能性が高い
なるほど、「昭和〜平成初期の“象徴アイテム”」ですか・・
とにかく、考えてみて、冬、雪が降る田舎に旅して、雪だるまを作る楽しみとかがあってもよいかもと思いつつ。

また気力が出ましたら。