きのうの夜なんだか長時間Youtube見てしまいました。
Youtubeと言ったら、・・・BTSですよね・・
あまりに数が多くて困る。
その中で、突如
腕のない乙武洋匡さんが、目玉焼きを食べるシーンが出てきて。
不便だが不幸せでないというのはよい。
www.waseda.jp
下は、アップされたばかり・・
この動画途中休憩で、押し活のための費用削減中に入るべきたった一つの動画サブスクはDisnyプラスだというので笑った・・
2年ぶりにこの4月はそちらに入ったので…
見たのは、新作で「独占配信」という、「君がきらめく季節に」でした・・
韓ドラは、前月のNetflix視聴で、さいかいしています。
Q 見るドラマというと、アメリカドラマであったのが、韓国ドラマメインになったのが
私の場合は、2019年になってからであったが
普通は何年ごろからなのでしょうか。
1980~90年代の20年間、アメリカのテレビドラマを席巻した、多人数と多重プロットによるリアリティ溢れるミステリドラマ
A AI による概要 「ドラマを見る」といえば、かつてはアメリカのドラマ(海外ドラマ=CSI、24、フレンズなど)が主流でしたが、現在は韓国ドラマがメインになっている、という感覚は非常に共感できる潮流です。 この背景には、単なる流行以上の大きな構造変化があります。
1. アメリカドラマから韓国ドラマへ主流が移った理由
- 圧倒的な中毒性とクオリティの向上: 韓国ドラマは、脚本、映像美、俳優の演技力、OST(挿入歌)のすべてにおいて映画並みのクオリティを誇り、一度見始めると止まらなくなる中毒性の高い作品が多いです。
- Netflixなど配信プラットフォームの普及: 『愛の不時着』や『イカゲーム』のように、世界同時配信で話題が共有され、日常的に韓国作品に触れる機会が激増しました。
- 日本人の感性に合うストーリー: アメリカのドラマがサスペンスやSF、長編のヒューマンドラマに強い一方、韓国ドラマは「ラブロマンス」「復讐劇」「ヒューマンドラマ」など、感情を揺さぶるストーリーに強く、日本の視聴者に受け入れられやすい要素が多いです。
2. 現在の主流:2026年時点の韓国ドラマ人気2026年時点でも韓国ドラマは依然としてトップクラスの人気を誇っています。
- 話題作の供給: 『涙の女王』や『私の夫と結婚して』、『イカゲーム』の続編など、世界的に大ヒットする作品が定期的にリリースされています。
- Netflixグローバルランキング: Netflixのランキングでは、非英語部門だけでなく、総合でも韓国ドラマが上位を占めることが日常的です。
3. 今後の動向韓国ドラマは、その製作費と技術力でアメリカの製作会社(ハリウッド)からも高い評価を受けており、今後も安定した品質と新しいコンセプトの作品が期待されています。アメリカドラマは「物語の複雑さや刺激」を求める層、韓国ドラマは「感情の共感や熱狂」を求める層、という棲み分けはありつつも、エンタメのメインストリームは間違いなく韓国ドラマにシフトしたと言えます。
- 感情の揺さぶりと「共感」の強さ
アメリカドラマは
1話完結の事件解決もの(『CSI:科学捜査班』など)や
壮大なスケールの作品が多い一方、
韓国ドラマは喜怒哀楽が激しく、人間関係のドロドロや純愛など、
感情に訴えかける展開が特徴です。 - 配信プラットフォームの普及
Netflixなどの普及により、『愛の不時着』や『イカゲーム』といった作品が
世界的に大ヒットしました。特に2026年現在でも、
『サラ・キムという女』のような新作が配信直後にランキング1位を
獲得するなど、勢いが衰えていません。 - クオリティとリアリティの進化
かつての「お決まりの展開」だけでなく、最近は社会風刺(『SKYキャッスル』)やSF、復讐劇(『ザ・グローリー』)など、
映画並みの予算をかけた多様なジャンルが登場しています。 - 文化的な親近感
同じアジア圏として、家族のあり方や社会の上下関係など、
日本人にとっても理解しやすく共感しやすい部分が多いのも、
アメドラから移行しやすい理由の一つかもしれません。
作品も増えていますね。
Q いつ頃からの兆候ですか
A アメドラから韓国ドラマへという「海外ドラマの主役」の交代劇には、大きく分けて2つのタイミングがあります。
- 初期の兆候:2003年頃(アジア圏での台頭)
日本ではNHKで放送された『冬のソナタ』をきっかけに、2003年頃から「韓流ブーム」が始まりました。この時期、まだ「海外ドラマ=アメリカ」という認識が強かったものの、女性層を中心に韓国ドラマが強力な選択肢として食い込み始めました。 - 決定的な逆転:2019年〜2020年(パンデミックとNetflix)
「アメドラを凌駕するほど主流になった」と感じさせる決定的な兆候は、2019年後半から2020年にかけての「第4次韓流ブーム」です。以下の要因が重なりました。