猫頭の文房ブログ

人間を獣頭人身で「分類」すると、私めは猫頭。その書斎もとい文房(自室)日常ブログ

2018手帳の反省

お題「手帳」

 

8月の末日となった

明日あたりから 来年の手帳が発売されるらしい
それはやっぱり楽しみだけど
私の今年の手帳の使い方であるが・・ここにきてまたまた不満が出てきていた

「ほぼ日手帳ウィークスメガ」なのであるが、

やっぱりページ数を増やしても日記代わりにはならないがゆえに、NOTEは余分であった
来年もほぼ日手帳ウィークスを持ち歩くとしても

月間スケジュール表は人に見せられるようにしておき
ウィークリーの部分は買い物メモ
NOTE部分は 基本は 「パスワードと自分を励ます言葉」くらいにしておくべしと
現在書き込み過ぎなので 人に見せられなくなっている(人前で開けられない)と思う

 

また家置きの「ジブン手帳ビズ」であるが、持ち歩かないゆえに
せっかくの手帳作者工夫の記入欄が無駄になっている・・
やっぱり、こちらをメインと考えて、持ち歩いた方がよさそうだ

そうすると、ショルダーバッグの横サイズがもうちょっとだけ大きくないと、だめである
少なくとも3か所を日常的に開けやすくするために

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この人たち(!?)が上にいるので・・

特製カバーがあるので、上に5ミリ~1センチほど突起しているのは目立たないが

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日常使用のショルダーバッグをリュックサックなどに変更すればよいだけの話・・ではあるが
*1

 

あと バレットジャーナルであるが、・・考え方だけ参考にして終わってしまった感じ
それと、偉大なる(!)フランクリン・プランナーだが、
バラバラになるメリットとデメリットと両方あり、
そして、外国ものなので、スケジュール表がいまいち気に入らないのと、価格が高いので、

今年からやめたわけで、復活はしない・・・

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収まってます~

 

というわけで、来年度は「ジブン手帳」をもっと使うということに決めたわけだが、

ノート部分がないので、作者はこれに 分冊で

メモ帳「IDEA」

・・というものを付属させているわけだが
私はこれを今年は買わず、DiscoverのWalletというのをそれ用にした
(おなじA5スリムサイズなので)
その結果は中後半端になってしまっただけであった・・
ここは素直によい子で

「ジブン手帳」の軍門に下っておくのが良かった・・と思う次第・・

あと必要なのは 付箋紙とルーズリーフ・・

それからフリクションペンが好きなのだが、

書き殴りっぽくなり、結果的には字が雑に見える・・というデメリットも・・

トラディオプラマンというのが字がきれいに見えるから好きなのだが・・

裏うつりするので使わなかったのだが、実は、
ジブン手帳BIZではOKだったのだ

 

 

www.kokuyo-st.co.jp

 

ジブン手帳公式ガイドブック2019

ジブン手帳公式ガイドブック2019

 
ほぼ日手帳公式ガイドブック2019

ほぼ日手帳公式ガイドブック2019

 

 

 追記です:過去記事を見たら

nekoatama.hatenablog.com

 

ほぼ日ウィークスメガのメモ部分に何を書くかという、ウキウキ予感が書いてあった・・

いやぁ忘れていました・・もう一度考えに入れよう!

(いろいろな手帳に食指が動くのはよくないということははっきりしたが、初志は貫徹~~)

 

*1:その後 ジブン手帳BIZにも少し小さいB6サイズがあるということで、そちらを検討!